大津プリンスホテルは、滋賀県にある高層ホテルで、ウェディングや披露宴ほか各種イベントに利用できるコンベンションホールは国内でも最大級です。大津プリンスホテルのホームページでは、オリジナルブレッドの予約ができ、レストランでのバイキングの情報やアクセス方法などが分かりやすく書かれています。
スポンサードリンク
大津プリンスホテルは、滋賀県の琵琶湖のほとりに建ち、38階の高層のホテルとしても有名です。全ての部屋から琵琶湖を望むことができ、国際会議やパーティなどに利用できるコンベンションホールは、国内でも最大クラスの大きさを誇るものです。建築を手がけたのは、世界的にも有名な建築家、丹下健三氏。施設には、他に宴会場、会議室、結婚式場、テニスコート、プール、コンビニ、スーベニアショップなどがあります。
大津プリンスホテルの宿泊プランはとても魅力的で、「零区ビュー夏プラン(1泊朝食付き)」は、1人7500円から18000円、「スカイフロア・EIZAN レイクビュー夏プラン(1泊特別朝食付き)」は、1人15500円から27300円で、特別朝食とは、近江米や近江のこだわりの野菜を使った料理をサービスしてくれます。このスカイフロアEIZANは、33階がツインルーム、34階がダブルルームとなっています。
大津プリンスホテルのベーシックプランには、レディースプラン「Dear Princess」と言う女性限定のプランがあり、朝食ルームサービスは、「シアワセを運ぶ朝食」というもので、メープルシロップの甘い香りが漂うフレンチトーストの朝食をお部屋まで運んでくれます。プール入場は無料となっています。女性には気になるプランですよね。その他、ちょっと琵琶湖を眺めながら一休みできる、「デイタイムくつろぎプラン」や「アニバーサリープラン」、「和室プラン」などがあります。
大津プリンスホテルへは、JR大津駅から無料シャトルバスが出ているほか、湖西線大津京駅からタクシーで15分、お車では、名神高速道路大津I.C.より約10分となっています。車での利用の際は、宿泊の場合駐車場代は無料になります。そして、「プリンスホテルウェルカムカウンター」は、京都駅新幹線八条口でチェックインすると、そこで荷物を預けることができ、京都の観光を楽しむこともできます。
スポンサードリンク